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訪問看護ステーション
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tsunagu
事例1:15年の付き合い!大腸がん、人工肛門造設後も元気な97歳のおばあちゃま
気づけば干支が一周!ケアハウスで12年以上、人工肛門造設後も元気に生活されています。以前はフランジ交換に苦労されていましたが、今では漏れなどのトラブルもご自身で修繕できるほどに。私たちも一緒にお年を重ねてきました(笑)。
事例2:双極性感情障がいと向き合う50代男性
一人暮らし抑うつ症状の緩和を継続中の、とても真面目な男性です。「食べたくない」「しんどい」「何もできない」「病院に行くのもつらい」と話されていましたが、訪問看護とヘルパーを導入後、「お薬を飲んでから食欲が出て、趣味も楽しめるようになった。今はとても良い状態です」と笑顔を見せてくれるようになりました。ヘルパーとの曜日や支援内容の調整など、ご本人の意向を尊重した支援が、抑うつからの脱却につながったのかもしれません。現在も継続してサポートを行っています。

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